木造船いまだ現役、海自の掃海艇とその任務とは? 世界に貢献する技術の背景と今後 読み込み中... MCH-101は海自の掃海・輸送ヘリ。機雷処理にあたるEODダイバーをその直上まで送り届ける(画像:海上自衛隊)。 ひらしま型掃海艇「ひらしま」。海自最後の木造船で、同型は3隻建造された(画像:海上自衛隊)。 すがしま型掃海艇「すがしま」。ひらしま型のひとつ前の木造掃海艇で、12隻が建造された(画像:海上自衛隊)。 えのしま型掃海艇「えのしま」。船体は繊維強化プラスチック(FRP)製(画像:海上自衛隊)。 掃海母艦「うらが」(左)と、ひらしま型掃海艇「やくしま」。掃海母艦は、掃海艇の海外派遣など長期航海を支援する目的で建造された(画像:海上自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 ロシア軍のヘリが「木っ端みじん」に 着陸時に攻撃を受け撃破される 決定的な瞬間を捉えた映像が公開 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 住まい=護衛艦!? 独身自衛官の住所が衝撃… 若手が「早く結婚して艦を出たい」と願うワケ 「世界屈指の荒れる海域」を海自の砕氷艦が航行! 艦橋から“凄まじい波しぶき”を捉えた映像が公開される この画像の記事を読む