「京急かぁまたたたたーっ駅」期間限定で出現! 『北斗の拳』とコラボした「北斗の券」も 読み込み中... 新1000形を使ったラッピング電車のイメージ。車内も『北斗の拳』や「OTODAMA SEA STUDIO」のポスターが掲出される(画像:京急電鉄)。 『北斗の拳』仕様の駅名看板キーホルダーのイメージ。各500個、各600円。「おとどけいきゅう」などで2018年8月1日から販売(画像:京急電鉄)。 北斗七星の形をイメージしたスタンプラリーのスタンプ設置駅(画像:京急電鉄)。 『北斗の拳』仕様に装飾された駅名看板のイメージ(画像:京急電鉄)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「安全のため」重すぎる設備、重すぎる人の負担――地方鉄道の“三重苦”を救う「シンプル化技術」の数々 あとは政策だけ? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ さいたまの東側を激変させる「鉄道延伸」スケジュールが明らかに 新駅周辺の開発と同時着手も想定 「確執」の歴史? 東武と京成の乗換駅「名前バラバラ」の謎 どっちが由緒正しいのか この画像の記事を読む