消えゆく東京メトロの「ポォー」 メロディー拡大で減少続く発車ブザーはいま 読み込み中... 東西線・九段下駅の発車メロディーは爆風スランプ「大きな玉ねぎの下で ~はるかなる想い」が採用された。写真はホームドア設置工事が行われた日の九段下駅(2017年9月、恵 知仁撮影)。 新型車両の導入でイメージを変えつつある東京メトロ日比谷線だが、発車案内音は一部の駅を除いて独特なブザー音のままだ(2016年12月、草町義和撮影)。 銀座線の神田駅。かつて「ポォー」と鳴り響く発車ブザーが使われていたが、美空ひばりが歌った「お祭りマンボ」のメロディーに切り替えられた(2018年4月、草町義和撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 名鉄広見線ついに存続断念へ「年間3.4億は無理…」現地で乗ってわかった「廃止やむなし」の切実な事情 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「駅直結の巨大イオン」が“球場と一体化”へ! “街全体でボールパーク化”の大変貌! イオンモールをパートナーに「マリンスタジアム」移転、ドーム化も検討 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む