なぜ前倒し? 陸自最大セレモニー「2018年中央観閲式」 その歴史と今回の注目点とは(写真13枚) 読み込み中... 1970(昭和45)年、自衛隊創立20周年で銀座をパレードする中央音楽隊(画像:月刊PANZER編集部)。 中隊旗手として行進に参加していた女性自衛官(2018年10月8日、月刊PANZER編集部撮影)。 新制服で参加していた音楽隊員。今回の観閲式では新制服を着た隊員が多くいた(2018年10月8日、月刊PANZER編集部撮影)。 昨年度から部隊配備が始まったばかりの16式機動戦闘車は今回15両がパレードした(2018年10月8日、月刊PANZER編集部撮影)。 今回初参加となった空自の最新鋭戦闘機F-35A(2018年10月8日、月刊PANZER編集部撮影)。 九州から遠路参加した水陸機動団の水陸両用車(AAV7A1)(2018年10月8日、月刊PANZER編集部撮影)。 会場上空を飛行する海自の最新哨戒機P-1(2018年10月8日、月刊PANZER編集部撮影)。 装備品展示のみの参加であった74式戦車。会場に展示されていたのは、通称「74改」と呼ばれる4両しかないタイプ(2018年10月8日、月刊PANZER編集部撮影)。 1967(昭和42)年の観閲式で国立競技場前をパレードする陸自高射特科部隊(画像:月刊PANZER編集部)。 1952(昭和27)年10月15日、保安隊発足記念式典にともなって初の都内行進を行う普通科部隊と音楽隊(画像:月刊PANZER編集部)。 1957(昭和32)年10月1日、神宮外苑絵画館前で行われた観閲式で、第1回特別儀仗を行う第302保安中隊(当時)(画像:月刊PANZER編集部)。 1980(昭和55)年の創立30周年観閲式で車両行進する74式戦車。当時は最新だった(画像:月刊PANZER編集部)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 2機の戦闘機をくっつける“奇妙な見た目”の「ツインマスタング」が生まれた理由とは? 実はかなり理にかなっていた!? 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 日本の自衛隊に「騎兵」はいないが“緑色の馬”を駆る部隊が存在する そのユニークな役割とは? 山手線より半世紀も早かった! 日本初の「列車の自動運転」は東京じゃなかった!? その驚きの仕組み この画像の記事を読む