JR御茶ノ水駅のバリアフリー化が前進 改札内エレベーター使用開始へ 読み込み中... 茗渓通りと神田川に挟まれた狭い場所に位置するJR御茶ノ水駅。工事は川の上に組み上げた仮設桟橋から進められている(2018年10月、乗りものニュース編集部撮影)。 JR御茶ノ水駅の聖橋口に整備される駅前広場の完成イメージ(画像:JR東日本)。 JR御茶ノ水駅のホームに整備されるエレベーターのイメージ(画像:JR東日本)。 工事着手前のコンコース階の平面図(画像:JR東日本)。 改札内エレベーターの使用が始まる2019年1月末(画像:JR東日本)。 聖橋口駅前広場が完成する2023年度(画像:JR東日本)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「寝台電車」583系カラーになった特急車両が登場 JR東日本が実車の画像を公開! 着々と“衣装替え”進む 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 高速道路の工事規制が「ムダに長い!?」だから渋滞! 作業してるのはチョットだけ それでも“規制区間が長くなりがち”なワケとは? 「群馬の大環状線」整備加速! 鉄道密集地帯をぐるり回避する約28km 西毛広域幹線道路 全通にめど この画像の記事を読む