沿線はほぼダム湖、沈んだ村の縁をゆく秘境路線バス 渇水時には湖底に「村役場」が 読み込み中... 水位が低ければダムに沈んだ旧大川村役場が姿を現す。渇水の象徴としてニュースなどで中継されることも(画像:しろ)。 水位が低ければダムに沈んだ旧大川村役場が姿を現す。渇水の象徴としてニュースなどで中継されることも(画像:しろ)。 田井出張所にある嶺北観光自動車の車庫(画像:oleolesaggy)。 日の浦線の路線図。旧大川村役場は大川局バス停付近に沈んでいる(国土地理院の地図を加工)。 ダム湖を越える嶺北観光自動車日の浦線のバス(画像:oleolesaggy)。 バスはひたすらダム湖沿いを進む(画像:oleolesaggy)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「バスの窓」なぜ“開かない”タイプが増えた? 知られざる進化の裏側 密閉でも換気できる仕組み 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 名古屋に「ゴールドのヘビみたいなバス」誕生! 運行は「週4日+祝日」限定 さっそく新路線&台数増やす計画まで 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む