沿線はほぼダム湖、沈んだ村の縁をゆく秘境路線バス 渇水時には湖底に「村役場」が 読み込み中... 水位が低ければダムに沈んだ旧大川村役場が姿を現す。渇水の象徴としてニュースなどで中継されることも(画像:しろ)。 水位が低ければダムに沈んだ旧大川村役場が姿を現す。渇水の象徴としてニュースなどで中継されることも(画像:しろ)。 田井出張所にある嶺北観光自動車の車庫(画像:oleolesaggy)。 日の浦線の路線図。旧大川村役場は大川局バス停付近に沈んでいる(国土地理院の地図を加工)。 ダム湖を越える嶺北観光自動車日の浦線のバス(画像:oleolesaggy)。 バスはひたすらダム湖沿いを進む(画像:oleolesaggy)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本初の「寝台高速バス」で「0泊3日ツアー」開催へ 往復移動付きでバスが宿! “旅行商品”としての可能性とは? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 東京から寝ている間に「標高2450m」まで連れていくバス、今年は大幅パワーアップ! バス会社が追加参入 運行日数「約2.7倍」に JR四国が導入している「共同経営」、原点は80年前の香川に? 日本初の“先進的”な運賃制度とは この画像の記事を読む