沿線はほぼダム湖、沈んだ村の縁をゆく秘境路線バス 渇水時には湖底に「村役場」が 読み込み中... 水位が低ければダムに沈んだ旧大川村役場が姿を現す。渇水の象徴としてニュースなどで中継されることも(画像:しろ)。 水位が低ければダムに沈んだ旧大川村役場が姿を現す。渇水の象徴としてニュースなどで中継されることも(画像:しろ)。 田井出張所にある嶺北観光自動車の車庫(画像:oleolesaggy)。 日の浦線の路線図。旧大川村役場は大川局バス停付近に沈んでいる(国土地理院の地図を加工)。 ダム湖を越える嶺北観光自動車日の浦線のバス(画像:oleolesaggy)。 バスはひたすらダム湖沿いを進む(画像:oleolesaggy)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 新潟の連節バスがついに「延伸」 駅の南側へ“乗客アリ”で乗り入れ開始 まずは平日1本 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 京都駅から清水寺へラクラク移動! 「必ず座れる」観光循環バス、期間限定で運行 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む