よみがえる伝統の門司港駅「みかど食堂」、その味を実食! 皇族用の部屋も 読み込み中... 旧貴賓室の天井。周囲をアーチ状にした折上格(おりあげごう)天井(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧貴賓室のドアノブ。調度品などにも往時のデザインを取り入れている(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧次室の天井。こちらは旧貴賓室の5灯と同じではなく2灯のシャンデリア(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧次室の壁紙はオリーブ色を基調にしたもの。当時の写真を元に復原された(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 一部残っていた壁紙を参考にして設えられた旧貴賓室の壁紙(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧貴賓室のドアの造りも凝っている(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧貴賓室のドア(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 「鮮魚のロースト」のタイ(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 「鮮魚のロースト」のイトヨリ(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 グランドオープンに向けて工事中の門司港駅(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 駅前広場の工事も急ピッチで進んでいる(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 成澤由浩さん(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 記者会見はレストランで行われた(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 青柳社長と北橋市長(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 4代目となる門司港駅の大時計(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 門司港駅の旧貴賓室。紫色の壁紙とスカーレットの絨毯。木材はチーク(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧次室。オリーブ色の絨毯と壁紙で木材は米松(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧次室より門司港駅ホームを望む(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 旧貴賓室と旧次室の間に設置されているトイレ(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 「鮮魚のロースト」のカサゴ(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 柔らかい肉がゴロゴロと入ったビーフカレー(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 「みかど食堂 by NARISAWA」のテーブルセット(2019年2月4日、皆越和也撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 「郊外のほうがいい」 50万都市の駅前“砂漠”状態のまま2年 新アリーナ計画で急浮上の適地とは? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin JR・大手私鉄など30社集結! 就活生向け「鉄道業界探求フェア」開催へ なぜか模型メーカーまで!? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む