旧海軍「潜水空母」はどんな飛行機を積んだ? 秘密兵器「晴嵐」と米本土空襲の偵察機 読み込み中... 藤田氏の地元、茨城県土浦市にある、陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地広報センターに展示された、レーガン元大統領とその補佐官からのメッセージ。藤田氏がブルッキングス市の高校生たちを日本へ招待したことに対しての感謝などが綴られる(月刊PANZER編集部撮影)。 陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地広報センターに展示された、藤田信雄氏に関する資料(月刊PANZER編集部撮影)。 陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地広報センターに展示された、藤田信雄氏に関する資料(月刊PANZER編集部撮影)。 藤田信雄兵曹長(左)と零式小型水上偵察機(画像:アメリカ海軍)。 飛行する零式小型水上偵察機(画像:アメリカ海軍)。 伊二十五と同型の乙型潜水艦、伊十五(画像:アメリカ海軍)。 旧海軍時代の藤田信雄氏(画像:アメリカ海軍)。 水上攻撃機「晴嵐」(画像:アメリカ海軍)。 日本降伏後、相模湾沖でアメリカ駆逐艦「ブルー」の監視下で航行する伊四百(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「あと30年頑張るためのエンジン」親子三代が乗った爆撃機 100年を目指す最終段階のテスト開始へ 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「空飛ぶ絨毯かよ」 JALグループCAが着けている「スカーフ」の”知られざる姿”にSNSが驚愕 機内で見る姿と大違いの全貌とは 米軍P-51戦闘機が追跡した「直径90mの未確認飛行物体」とは? 公式見解も二転三転 この画像の記事を読む