災害時の移動はやはりバイク最強? 陸自が災害時情報収集で民間バイク団体と協定結ぶ 読み込み中... 隊内では技量を競う競技会が開かれている。写真は「平成25年度方面隊偵察部隊等戦技競技会」でのひとコマ(画像:陸上自衛隊)。 富士総合火力演習にて、偵察用オートバイ部隊の展示より。今回の協定は彼ら偵察部隊の活動にプラスアルファした部分の能力構築を目指すもの(画像:陸上自衛隊)。 協定書に署名し、握手を交わす陸上自衛隊の嶋本1佐と災害ボランティアバイクネットワーク関東の赤坂さん(2019年3月18日、武若雅哉撮影)。 ボランティアに配布されるオレンジの識別ベスト(2019年3月18日、武若雅哉撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY サイドカーは「バイク」か「クルマ」か!? 同じ見た目でも「ヘルメット&免許」が全然違う! 原因は法律のねじれにあり 飛行中の「日の丸特別機」に粋なサプライズ! 天皇皇后両陛下を“最新ステルス戦闘機”がお出迎え この画像の記事を読む