陸自に新設「機甲教導連隊」どんな部隊? 戦車も偵察も担当 前身から追う設置の経緯 読み込み中... 機甲教導連隊の部隊マーク。中央の戦車シンボルはよく見ると向かって右側が車輪になっている。馬のシンボルは前身の偵察教導隊も使用していた(武若雅哉撮影)。 富士駐屯地に在籍する隊員たちの見送りを受けながら進む戦車教導隊。同隊は廃止され、駒門駐屯地にて機甲教導連隊へと新編される(武若雅哉撮影)。 駒門駐屯地で高田富士学校長から連隊旗を受け取る内田機甲教導連隊長。これをもって正式に連隊が発足する(武若雅哉撮影)。 富士駐屯地にて、隊旗を高田富士学校長に返還する内田戦車教導隊長(武若雅哉撮影)。 富士駐屯地から駒門駐屯地まで移動する戦車教導隊(武若雅哉撮影)。 駒門駐屯地で歓迎を受ける戦車教導隊(武若雅哉撮影)。 駒門駐屯地で歓迎される戦車教導隊(武若雅哉撮影)。 駒門駐屯地で歓迎を受ける偵察教導隊(武若雅哉撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 戦車のハッチに詰まるから!?「ウエストが太い兵士は許さん!」厳格な新ルールを米陸軍が導入 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「ブラッドレーなら300両あるよ!」防衛展示会で発見した奇抜な“中古車店”の正体とは!? 実は今の戦場に一番必要な存在? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む