通勤電車は平成にこれだけ変わった! いまでは「当たり前」の座席・設備、いつから? 読み込み中... 西武鉄道の40000系電車に設けられた「パートナーゾーン」。中央に簡易座席、壁面に腰当て、大型窓には手すりが用意されている(2017年2月、恵 知仁撮影)。 平成初期は首都圏のJR各線を走っていた103系通勤形電車(画像:photolibrary)。 リニューアルされた東京メトロ南北線9000系の1次車(2016年8月、恵 知仁撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 山陰を走る「食パン列車」引退へ ラストランを記念した駅弁が3月から米子駅で販売 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 電車の“代名詞”が激変!?「ひし形」→「くの字形」 なぜ姿変えたのか 空気抵抗だけじゃなかった なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む 新生活に役立つ! 通勤ラッシュの乗り越え方から「座れる列車」「高速バス通勤」まで