重装甲空母「大鳳」はなぜ魚雷1発で沈んだ? 「不沈」をうたわれた空母の一部始終 読み込み中... 「大鳳」飛行甲板の装甲部分(福井静夫「日本の軍艦」の添付図を元に月刊PANZER編集部にて作成)。 アメリカ海軍による識別リストに掲載された「大鳳」。イギリスの新型空母やアメリカのエセックス級空母と見間違えやすい、との説明(画像:アメリカ海軍)。 1944年5月、フィリピン南端の海域に位置するタウイタウイ泊地にて撮影された「大鳳」。左上に「翔鶴」右上に「長門」が見える(画像:アメリカ海軍)。 「大鳳」のアメリカ側資料(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 独造船企業「“史上最大”の水上艦契約」ドイツ海軍向けフリゲート「F128」建造へ実は「万能艦」の計画中止を受けての艦? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 郵船クルーズの新造客船「飛鳥III」で女子旅へ! 神戸発着で愛知の離島巡りなど4日間 初夏の週末を満喫! あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む