空母化の海自「いずも」、東南アジアはどう見ている? シンガポールで一般公開の意義 読み込み中... 海上自衛隊ヘリコプター搭載護衛艦「いずも」の多目的室。外国海軍の士官を招いての勉強会やセミナーなどにも使用される(竹内 修撮影)。 シンガポールのチャンギ海軍基地に停泊する「いずも」(竹内 修撮影)。 オーストラリア海軍の強襲揚陸艦「キャンベラ」。F-35Bの運用能力を備えている(竹内 修撮影)。 「いずも」と共に「IMDEX ASIA」に参加した中国海軍の054A型ミサイル・フリゲート「湘潭」(竹内 修撮影)。 「いずも」と共に「平成31年度インド太平洋派遣訓練」へ参加中の護衛艦「むらさめ」(竹内 修撮影)。 日米仏豪共同訓練「ラ・ベルーズ」に参加したアメリカ海軍のアーレイ・バーク級ミサイル駆逐艦「ウィリアム・P・ローレンス」(竹内 修撮影)。 2018年の「シンガポール・エアショー」で展示されたアメリカ海兵隊のF-35B。シンガポール空軍もF-35Bの導入を検討している(竹内 修撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 戦車砲の先端にある「コブ」何のため? 巨砲には必須、でも最新戦車から消滅した理由とは 電気も電波もいらない最強の通信手段! 護衛艦が掲げるカラフルな「信号旗」の知られざる意味 “Z旗”の真実とは ブラジル生まれの“プロペラ攻撃機”ついに「ドローン(無人機)キラー」として本格始動? 麻薬組織への対抗としても重要 「動いている限り凍えない。でも…」 ナポレオンもナチスも阻んだ“冬将軍”は現代兵器にも容赦なし 80年前と変わらない“アナログ対策”の現実 この画像の記事を読む