自衛隊車両、暗闇でどう走らせる? フロントのセンサー状のアレ、「管制灯火」とは 読み込み中... フォグランプの上部に取り付けられている小さい円形の装置と、フロントグリル向かって左側にある大きな丸い装置が管制灯火ランプ。後者は足元を照らすもの(武若雅哉撮影)。 1/2tトラック(通称「パジェロ」)フロントグリル(網の部分)の管制灯火ランプ。スイッチを入れると横長の黒い部分の中心付近がぼんやりと光る(武若雅哉撮影)。 89式装甲戦闘車の後部に光る車幅を表す管制灯火の赤いランプ(武若雅哉撮影)。 「富士総合火力演習」にて、90式戦車の夜間射撃(画像:陸上自衛隊)。 管制灯火のロータリースイッチ。光るパターンを変えられる(武若雅哉撮影)。 74式戦車の後部に赤く光る車幅を表す管制灯火のランプ。長時間露光のためハッキリ写っているが、実際には淡くしか見えない(武若雅哉撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 空自の次期戦闘機なぜ「アメリカ製」じゃない? 日英伊タッグ「GCAP」開発の真相 ブラックボックスを例えるなら“iPhone”その意味 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 「まだあるぞMiG-29!」ウクライナに追加供与 引き換えに提案されたのは“意外な技術!?” 「おいどう見ても空母だろ!」→「いや、違うよ?」ソ連はどう“言い逃れ”? 実際にあった“珍対策”とは この画像の記事を読む