自衛隊車両、暗闇でどう走らせる? フロントのセンサー状のアレ、「管制灯火」とは 読み込み中... フォグランプの上部に取り付けられている小さい円形の装置と、フロントグリル向かって左側にある大きな丸い装置が管制灯火ランプ。後者は足元を照らすもの(武若雅哉撮影)。 1/2tトラック(通称「パジェロ」)フロントグリル(網の部分)の管制灯火ランプ。スイッチを入れると横長の黒い部分の中心付近がぼんやりと光る(武若雅哉撮影)。 89式装甲戦闘車の後部に光る車幅を表す管制灯火の赤いランプ(武若雅哉撮影)。 「富士総合火力演習」にて、90式戦車の夜間射撃(画像:陸上自衛隊)。 管制灯火のロータリースイッチ。光るパターンを変えられる(武若雅哉撮影)。 74式戦車の後部に赤く光る車幅を表す管制灯火のランプ。長時間露光のためハッキリ写っているが、実際には淡くしか見えない(武若雅哉撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊戦車の「鳥かご装甲」はドローン対処に不十分?「これで万全とは思っていない」リアルな課題とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY トラック世界大手が「軍需企業化」を加速? ダイムラーが新ブランド発表 背景にウクライナ戦争 ベンツがガチガチの軍用車に? 半年で5万件超え! ウクライナ政府が明かした「地上無人ロボット」の凄まじい最前線事情とは この画像の記事を読む