白バイならぬ「赤バイ」増加のワケ あれやこれやの任務で活躍 災害対応に存在感 読み込み中... 首都高のパトロールバイク、通称「黄バイ」。全長18kmにもおよぶ山手トンネル区間の通行止め規制や現場の避難誘導を担う(2018年5月、中島洋平撮影)。 名古屋市消防局が導入した2台の赤バイ。公募により「赤鯱」の愛称がついた(画像:名古屋市消防局)。 「赤バイ」走行の様子(画像:名古屋市消防局)。 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS バイク降りた直後の「キンッ…キンッ…」の正体は? エンジン切っても鳴り続く“謎の金属音”故障じゃないの? あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 なぜ激減? 最近「黄色ナンバーのバイク」を見かけないワケ そもそもどんな意味なの? 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON この画像の記事を読む