白バイならぬ「赤バイ」増加のワケ あれやこれやの任務で活躍 災害対応に存在感 読み込み中... 首都高のパトロールバイク、通称「黄バイ」。全長18kmにもおよぶ山手トンネル区間の通行止め規制や現場の避難誘導を担う(2018年5月、中島洋平撮影)。 名古屋市消防局が導入した2台の赤バイ。公募により「赤鯱」の愛称がついた(画像:名古屋市消防局)。 「赤バイ」走行の様子(画像:名古屋市消防局)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 首都高のETC利用率“大台を突破” 車種によっては「99.9%」に 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 「絶対に止めてください!」首都高に“非常識極めし珍客”出現 公式がブチギレた危険行為の正体 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む