ガソリンスタンド、「セルフ」「フルサービス」併設の利点は? 同じ店内で価格差も 読み込み中... 全国では3割以上、神奈川では県内の約半分のガソリンスタンドが、セルフ店舗になっている(石油情報センターの資料をもとに乗りものニュース編集部作成)。 セルフサービスとフルサービス双方のレーンを有する「スプリット」と呼ばれる形態のガソリンスタンド(2019年6月、乗りものニュース編集部撮影)。 セルフ給油の方法がわからない、という人も少なくないという。写真はイメージ(画像:Wavebreak Media Ltd/123RF)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 航続距離は1200km、価格は“マジかよ…!!” 日本初登場「ガソリンでも走るBYD新型」に乗った バッテリー上がりの意外な対処法「放置」で復活? お湯はNG、AT車の「押しがけ」が無理なワケ 国産トラックのビジュアルも新たなレベル? カッコ良さと仕事目的が交わった新世代トラックとは 現行「フェアレディZ」初の大幅チェンジへ! オートサロンで「NISMO」改良型を先行展示 標準モデルは“顔つき”一新 この画像の記事を読む 【自動車】燃費向上テク、選び方…知っておきたい燃料の話