日本のど真ん中、東海・北陸の高速バス事情 外国人が押し寄せる山間部 海沿い路線も変化 読み込み中... 外国人向け企画乗車券「昇龍道フリーバスきっぷ」。対応エリアにより料金が異なり、範囲内の高速バスが期間中乗り放題になる(画像:名古屋鉄道)。 名古屋駅前の高速バスターミナルに停まる東名ハイウェイバス。2019年で運行開始50周年を迎えた(画像:TPG Images/123RF)。 金沢駅西口バスターミナル(画像:TPG Images/123RF)。 高山濃飛バスセンター。続行便も次々やってくる(2016年10月、成定竜一撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 JR中央線の「特快」なぜ定着? 60年走り続ける特別な「快速線の快速」 誕生時に語られた三つの理由 東京駅の「新・高速バスターミナル」が超進化!? バスターミナル東京八重洲“第2期”が20日開業へ 施設ビルが竣工 「多摩南北道路」を走る“タテ移動ロングランバス”も廃止へ 本数僅少路線を一気に整理 京王バス 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” この画像の記事を読む 【高速バス特集】もっと格安・快適に移動したい! 高速バス予約のコツと乗車のポイントを徹底紹介