1分半に1件発生! 高速道路の落下物、当たったら自己責任? 補償されないケースも 読み込み中... 金網フェンス(画像:NEXCO西日本)。 アルミ製ダクト(画像:NEXCO西日本)。 主要高速道路における2017年度の落下物処理件数と内訳(画像:国土交通省)。 荷物の積みすぎは走行中に落下する危険も。写真はイメージ(2017年11月、中島洋平撮影)。 落下物処理にあたる高速道路パトロール隊(画像:NEXCO東日本)。 関連記事 買っても売ってもお得! バイク王の一大決算セール開催中!! (PR)バイク王 「『ETC』←なんて読んでますか?」 公募で決めたのに全然呼ばれなかった“幻の愛称”とは 小田急「ロマンスカー」歴代の“人気車種”は? なぜ「酷道」は存在する? 走行リスク抱える一方“命綱”の役割も ダム建設で一新した例まで 京葉道路は「安すぎる」? 価格見直し議論が浮上 さらに「遅すぎる」!? 千葉の便利な大幹線ゆえの“不都合”とは この画像の記事を読む