明治通りの広い空き地、何のため? 総武線と京葉線つなぐ「幻の貨物線」その将来は 読み込み中... 東京港周辺に建設、計画されたおもな貨物線。南砂町線は越中島支線経由で総武本線と京葉線を結ぶ計画だった(国土地理院の地図を加工)。 当初は東京湾岸の工場地帯を結ぶ貨物線として計画された京葉線。総武本線と京葉線を結ぶ南砂町線も計画されていた(2018年12月、草町義和撮影)。 明治通りに沿って確保された南砂町線の敷地(2014年6月、草町義和撮影)。 りんかい線も京葉線の一部として建設された高架橋やトンネルを活用して整備された(2013年8月、草町義和撮影)。 総武本線と越中島貨物駅を結ぶ越中島支線。同線と南砂町線の建設用地を活用したLRTの構想がある(2014年6月、草町義和撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「一応完全な装置」と自信 国鉄よりスゴかった私鉄の安全装置 国が突き付けた厳しい高機能とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY かつての「理想の通勤電車」なぜ衰退? 私鉄の先進性vs国鉄の意地100年の攻防 増発しないのになぜ? 今どき珍しい地方私鉄で複線化 「要らない」とまで言われた鉄道の復活劇 この画像の記事を読む