東北・上越新幹線「200系」どんな車両だった? 雪と戦うスノープラウに雪切り装置 読み込み中... 車体側面にある吸い込み口の内側に雪切り室がある。吸い込み口から取り入れた外気は雪切り室で雪を分離してから機器類の冷却に使う(2012年12月、草町義和撮影)。 東北・上越新幹線の200系(2012年12月、草町義和撮影)。 東北・上越新幹線の200系(画像:写真AC)。 晩年の200系(左)は塗装が変更された(2010年3月、草町義和撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「山陰唯一のローカル私鉄」が“豪華な新車”導入へ 通勤通学から観光輸送まで対応! 置き換え対象は? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「2000両近く製造された国鉄電車」引退迫る! 今も“近郊形の傑作”が走る線区は? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む