海底下数千m、巨大地震の発生現場どう探る? 研究の最先端は異形の船「ちきゅう」に! 読み込み中... 地中を掘り進める「ちきゅう」のドリルパイプの、その最先端に装着される「ドリルビット」。海底下7000mの掘削能力を誇る(貝方士英樹撮影)。 JAMSTECの地球深部探査船「ちきゅう」(貝方士英樹撮影)。 JAMSTECの地球深部探査船「ちきゅう」(貝方士英樹撮影)。 JAMSTECの地球深部探査船「ちきゅう」(貝方士英樹撮影)。 JAMSTECの地球深部探査船「ちきゅう」。マントルまで掘り進められる能力を誇る(貝方士英樹撮影)。 掘削作業の中枢部「ドリルフロア」。床の黄色く囲われた部分が井戸芯で、ドリルパイプはここから降ろされていく(貝方士英樹撮影)。 「ちきゅう」の大きな特徴のひとつ、船体中央にそびえる掘削櫓「デリック」を船首側の研究区画から(貝方士英樹撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本初「水素クルーズ船」東京湾に就航へ 日本郵船140年の集大成に!? バブルの香り残す36年選手を置換え あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 尖閣沖で「怪しい中国船」が再三にわたって無断調査 海保が“パイプのようなモノ”を延ばす様子を捉える 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む