なぜいずも型を空母に? 海自艦艇ひゅうが型やおおすみ型の空母化が無理な理由 読み込み中... 航空戦艦として知られる旧日本海軍の「日向」。写真は改装される前の戦艦時代のもの(画像:アメリカ海軍)。 おおすみ型輸送艦の艦尾に設けられたウェルドックから発進するエアクッション艇。ここに海水を注水して各種揚陸艇や水陸両用車の出入りを容易にする。ウェルドックを持つ自衛艦は2019年現在、おおすみ型が唯一(画像:海上自衛隊)。 甲板上にヘリ5機が並んだ「いずも」。白線で四角く囲まれているのがエレベーターで、後部のものが右舷に突き出ているのがわかる(画像:海上自衛隊)。 真上から見たひゅうが型護衛艦2番艦「いせ」。四角い線で囲まれたのがエレベーターで、艦尾の艦番号の直後にある灰色の四角い区画がVLS(画像:海上自衛隊)。 トラックとCH-47J輸送ヘリを載せた状態のおおすみ型輸送艦2番艦「しもきた」(画像:海上自衛隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 無料で見学できる元「軍人の慰安所」に行ってみた 堂々公開の“赤裸々な歴史” あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 自衛隊機が中国海軍の「巨大空母」を捉えた! 防衛省が異例の映像を公開 甲板には艦載機がズラリ 「何だこれ!?」老紳士も思わず足をとめたクルマの正体とは? (PR)KUHL この画像の記事を読む