艦対空ミサイルなぜ垂直発射式が主流に?海自艦艇も続々、そのもっともな理由 読み込み中... イージス艦とともに日本の弾道ミサイル防衛の主役であるパトリオットPAC3。一見して垂直発射式に見えるかもしれないが、ランチャーは旋回式の構造(画像:航空自衛隊)。 訓練で艦橋前方のVLSから対空ミサイルを発射する海上自衛隊の護衛艦「こんごう」(画像:アメリカ海軍)。 共同演習で、標的に向けてミサイルを放つスペイン海軍フリゲート艦のMk13発射機。日本のはたかぜ型護衛艦も同じものを搭載している(画像:アメリカ海軍)。 ランチャーを垂直に立てた03式地対空誘導弾の発射装置。ランチャーは回らない(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan ついに購入契約締結! 海自「空前の巨大戦闘艦」向け最新鋭レーダーの心臓部を富士通が製造へ 都内で署名式典 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 米軍の「異形の軍艦」と「退役目前の人気機」が奇跡のコラボ「うわ、そんなに低く飛ぶの!?」 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む