艦対空ミサイルなぜ垂直発射式が主流に?海自艦艇も続々、そのもっともな理由 読み込み中... イージス艦とともに日本の弾道ミサイル防衛の主役であるパトリオットPAC3。一見して垂直発射式に見えるかもしれないが、ランチャーは旋回式の構造(画像:航空自衛隊)。 訓練で艦橋前方のVLSから対空ミサイルを発射する海上自衛隊の護衛艦「こんごう」(画像:アメリカ海軍)。 共同演習で、標的に向けてミサイルを放つスペイン海軍フリゲート艦のMk13発射機。日本のはたかぜ型護衛艦も同じものを搭載している(画像:アメリカ海軍)。 ランチャーを垂直に立てた03式地対空誘導弾の発射装置。ランチャーは回らない(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 九州~沖縄の超重要ポイントに「自衛隊専用ふ頭」開設へ 護衛艦も寄港OK、輸送艇部隊も配備 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 英国の新型戦車ついに有人での“ツルツル砲”射撃実験を行う 約30年ぶりの実施! こだわり抜いた伝統より実利に 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む