艦対空ミサイルなぜ垂直発射式が主流に?海自艦艇も続々、そのもっともな理由 読み込み中... イージス艦とともに日本の弾道ミサイル防衛の主役であるパトリオットPAC3。一見して垂直発射式に見えるかもしれないが、ランチャーは旋回式の構造(画像:航空自衛隊)。 訓練で艦橋前方のVLSから対空ミサイルを発射する海上自衛隊の護衛艦「こんごう」(画像:アメリカ海軍)。 共同演習で、標的に向けてミサイルを放つスペイン海軍フリゲート艦のMk13発射機。日本のはたかぜ型護衛艦も同じものを搭載している(画像:アメリカ海軍)。 ランチャーを垂直に立てた03式地対空誘導弾の発射装置。ランチャーは回らない(画像:陸上自衛隊)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 海自ミサイル艇が中国海軍の「異様な軍艦」を追尾! 後方から“怪しい艦影”捉える 防衛省が画像を公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 海上自衛隊「主力護衛艦」の主砲が火を噴いた!射撃の瞬間を捉えたショットが公開 “毎分85発”も発射可能 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む