「ミサイルになりきり護衛艦を攻撃する飛行機」がある 海自U-36A多用機 その目的は… 読み込み中... 右主翼下に取り付けた標的曳航装置からオレンジ色の標的を出したU-36A。このあと約5000m後方まで標的は繰り出される(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊のU-36A多用機。小型ビジネスジェット機がベースで、なおかつ目立つように主翼や尾翼、胴体下部が黄色く塗られている(画像:海上自衛隊)。 U-36Aは、訓練時にミサイルと化すため、左主翼端にミサイルシーカーを装備している(画像:海上自衛隊)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 艦載用の「レーザー兵器」搭載に向け合弁会社設立! 小さい目標も狙えてコスパも最強 ドイツ 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも フランス“皿まわさない”空飛ぶレーダー基地の購入を決定! 自国開発ではなく既存機で この画像の記事を読む