「ミサイルになりきり護衛艦を攻撃する飛行機」がある 海自U-36A多用機 その目的は… 読み込み中... 右主翼下に取り付けた標的曳航装置からオレンジ色の標的を出したU-36A。このあと約5000m後方まで標的は繰り出される(画像:海上自衛隊)。 海上自衛隊のU-36A多用機。小型ビジネスジェット機がベースで、なおかつ目立つように主翼や尾翼、胴体下部が黄色く塗られている(画像:海上自衛隊)。 U-36Aは、訓練時にミサイルと化すため、左主翼端にミサイルシーカーを装備している(画像:海上自衛隊)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 イラン軍機に「爆弾直撃」 一瞬で火だるまになる瞬間を捉えた映像が公開される 米軍が飛行場を攻撃 米軍の攻撃で「イラン初の空母」が爆発炎上する様子が公開される 戦闘で空母が損傷するのは80年ぶり!? 最後に沈んだ艦は? 旧軍戦車の独特すぎる配置 なぜ砲塔の「後ろ向き」に機関銃が? 知れば納得、理にかなった理由とは “韓流対空ミサイル”が初撃墜達成!? 湾岸地域で実戦デビュー 実はロシアの技術が使われているのはなぜ? この画像の記事を読む