30tの艦載機が2秒で300km/h!空母の蒸気カタパルト脅威の加速どう実現?米仏のみ運用 読み込み中... 2003年1月、空母「コンステレーション」のカタパルトにセットされたF-14D戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 ニミッツ級原子力空母からカタパルト射出されるF/A-18戦闘攻撃機(画像:アメリカ海軍)。 F/A-18C「ホーネット」戦闘攻撃機をカタパルトにセットする甲板作業員(画像:アメリカ海軍)。 在日アメリカ海軍横須賀基地で整備中の空母「キティホーク」のカタパルト(当時)。シリンダーが2本並列で並んでいるのがわかる(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 海自艦がロシア海軍の「超静かな潜水艦」を確認!浮上航行する姿を捉えた画像を防衛省が公開 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 空母化進む巨大護衛艦で「甲板流し」! 海自公式が貴重なショットを公開 入港前の非常に重要な作業 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む