「危」「毒」表示のタンクローリー 何を運んでいるのか? 違う「危」と「毒」の意味 読み込み中... タンクの内部は仕切り板により複数の室に区分けされている。車両後背部に搭載物を示す看板を掲げる(画像:極東開発工業)。 植物油を運ぶタンクローリー。危険物ではないが燃えやすい物質として「指定可燃物」の表示を掲げる(2019年12月、乗りものニュース編集部撮影)。 「危」マークをつけたタンクローリー(2019年11月、乗りものニュース編集部撮影)。 「危」「毒」両方のマークをつけたタンクローリー。タンク上部には左右へ伸びる「角」がある(2020年2月、乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 こんごう型後継のイージス艦にも搭載か 日本の空まもる高性能レーダー 「ココがスゴイ」をロッキード・マーティンに聞いた〈PR〉 (PR)lockheedmartin アニメ世界が現実に!?「崖登るショベルカー」「4本足のクレーン車」から「虎みたいなモビリティ」まで 進化する「多脚メカ」の現在地 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 廃れつつある「駐車場のロック板」に“新型”が登場!? まさかの“1台稼働OK”超シンプル型! 「見せるロック」で売上も上がる? 総火演の会場脇に“不審な車”!? ナンバーも所属表記も一切無し「黒一色の三菱デリカ」実は自衛隊の“未来の装備”か? この画像の記事を読む