ロケット弾100連射の戦闘機があった アメリカの迎撃機F-89D「スコーピオン」の能力 読み込み中... 「パームデールの戦い」の攻撃目標となったF6F-5K無人標的機の同型機。余剰になったF6F「ヘルキャット」戦闘機を改造して作られた(画像:アメリカ海軍)。 アメリカ空軍のF-89D「スコーピオン」戦闘機。翼端の燃料タンク兼用の大型ポッドに大量のロケット弾が搭載されている(画像:アメリカ空軍)。 翼端の燃料タンク兼用ポッドに「ファルコン」ミサイルを搭載したF-89H戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 翼端の大型ポッドから空対空ロケット弾を斉射するF-89D「スコーピオン」戦闘機(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む