残りわずか空自「F-4 ファントムII部隊」 なぜ岐阜基地は百里基地よりレアなのか? 読み込み中... 未改修型であるF-4EJ「ファントムII」のコクピット。同機は前後席のふたり乗りで、写真は前席(柘植優介撮影)。 ドラッグシュートを引いて岐阜基地の滑走路に着陸した未改修型のF-4EJ「ファントムII」。このタイプは現在、岐阜基地でしか運用されていない(柘植優介撮影)。 F-4EJ(右、上写真右)とF-4EJ改(左、上写真左)、丸で囲んだ部分が外見での識別点。赤丸と青丸がレーダー警戒装置の有無、黄丸がアンテナ枚数の相違(柘植優介撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 ロシア海軍のヘリに背後から「刺客」が迫る 撃破の瞬間をウクライナが公開 “プロペラ上下に2つ”の特徴的な機体 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 日米の「電子の刺客」が四国沖に大集結! 秘匿機だらけの“異様な訓練”を海自が発表 なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む