「空自最多の転勤族」F-2の第3飛行隊が5回目の引越 三沢から百里へ 60年以上の転勤歴 読み込み中... 2019年の三沢基地航空祭で披露されたF-2戦闘機の特別塗装機。尾翼の大きな兜武者は、第3飛行隊が使用する部隊マークのアレンジ(柘植優介撮影)。 国産のASM-2空対艦ミサイル(模擬弾)を4発搭載した、第3飛行隊のF-2戦闘機(柘植優介撮影)。 青森県立三沢航空科学館に展示されているF-1戦闘機。第3飛行隊時代のスペシャルマーキングが施されている(柘植優介撮影)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む 【ミリタリー】国産戦闘機F-2、いま直面する後継機問題