東武伊勢崎線はなぜ浅草がターミナル駅? 上野まであとわずか その歴史的背景をたどる 読み込み中... 隅田川橋梁。浅草駅を出発して急カーブを曲がったところにかかる。現在は、すみだリバーウォークの歩道橋(5月開通予定)が添架されている(2009年、内田宗治撮影)。 東武浅草駅。側面にアーチ窓が連なっている2階にホームがある(2014年、内田宗治撮影)。 1934年の浅草雷門駅。1945年に現在の浅草駅へ改称(画像:『東武鉄道百年史』東武鉄道社史編纂室編)。 明治時代に計画された、亀戸などからの延伸計画図(画像:『東武鉄道百年史』東武鉄道社史編纂室編)。 東武浅草駅ホーム。急カーブ地点には、ホームと電車のあいだに渡り板がかけられている(2009年、内田宗治撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本最速!新たな新幹線「専用検測車」のデザインが決定 2029年度中にデビューへ 愛称は「ソアー」に あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む