緑のレスキュー車を知っているか 青の車体も存在 色だけじゃない課せられた役割と歴史 読み込み中... ドイツのダイムラー・クライスラーが製造するウニモグがベースの警察用レスキュー車。正式名称は「高性能救助車」といい、水深1.2mまでなら河川や浅瀬も走行可能(柘植優介撮影)。 警視庁の機動救助隊に配備されている緑色のレスキュー車。同隊は発足からすでに半世紀近い歴史を有する(柘植優介撮影)。 1995年の阪神淡路大震災後に全国で配備されるようになった青色のレスキュー車(柘植優介撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 パトカー界の“生きた化石”!?「3リッター直6+5速MT」現役続行を地元警察が明らかに 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 「うわ、警察かよ!」覆面パトカーの“脱セダン”が加速? 街に馴染みすぎる「ステルス性抜群のクルマ」とは なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む 【トリビア】なぜその色? 乗りものの色、どんな意味がある?