緑のレスキュー車を知っているか 青の車体も存在 色だけじゃない課せられた役割と歴史 読み込み中... ドイツのダイムラー・クライスラーが製造するウニモグがベースの警察用レスキュー車。正式名称は「高性能救助車」といい、水深1.2mまでなら河川や浅瀬も走行可能(柘植優介撮影)。 警視庁の機動救助隊に配備されている緑色のレスキュー車。同隊は発足からすでに半世紀近い歴史を有する(柘植優介撮影)。 1995年の阪神淡路大震災後に全国で配備されるようになった青色のレスキュー車(柘植優介撮影)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 リッターマシンに負けない加速力!「国産EV白バイ」都庁でお披露目 公道デビューは間もなく 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 「銭形警部」の新たな上司!? インターポールで“日本人女性”が委員に決定! アジア初の快挙だ 「天才の所業」 長崎県警公式の「強力なインパクト」の写真にSNS驚愕 「クセしかない」「信じられるか?コレ公式なんだぜ…」 この画像の記事を読む 【トリビア】なぜその色? 乗りものの色、どんな意味がある?