東京IC「1」横浜青葉「3-1」… 高速道路IC・JCT番号の法則 物語る過去未来 読み込み中... 新東名は圏央道から分岐する海老名南JCTが「1」、次の厚木南ICが「2」、東名と交わる伊勢原JCTが「5-1」、伊勢原大山ICが「3」。伊勢原JCTの番号は東名に準じている(2019年2月、中島洋平撮影)。 新東名は圏央道から分岐する海老名南JCTが「1」、次の厚木南ICが「2」、東名と交わる伊勢原JCTが「5-1」、伊勢原大山ICが「3」。伊勢原JCTの番号は東名に準じている(画像:NEXCO中日本)。 新東名は圏央道から分岐する海老名南JCTが「1」、次の厚木南ICが「2」、東名と交わる伊勢原JCTが「5-1」、伊勢原大山ICが「3」。伊勢原JCTの番号は東名に準じている(画像:NEXCO中日本)。 東名高速 横浜青葉ICの通し番号は「3-1」(2019年10月、中島洋平撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 「え、この細道を拡幅するの!?」 横浜有数の商店街エリアが激変へ 「今のバス通りが“裏道”に」 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 甲州街道の“新たな抜け道”に!? 中央道の3インターをつなぐ幹線道路「狛江国立線」I期区間が事業着手 名古屋を通らぬ「愛知ナナメ横断ルート」延伸近づく! まさに「トヨタのお膝元バイパス」 港から山まで貴重な一直線!? この画像の記事を読む