高性能ゆえの「とんがった車両」5選 高速 軽量 乗り心地を追求 設計思想に影響も 読み込み中... カーブを通過するJR四国の2000系ディーゼルカー。写真の試作車「TSE」編成はすでに引退している(画像:JR四国)。 小型化した制御器や効率を重視したモーターなど、足回りに徹底的な見直しを図ったN700S(2019年9月、児山 計撮影)。 新型車両2700系の登場で徐々に数を減らしているが、現在も土讃線や高徳線などで活躍する2000系(2014年2月、児山 計撮影)。 電車並みの性能をディーゼルカーで実現したキハ201系。しかし製造費も相応に上がってしまった(2013年6月、児山 計撮影)。 急カーブ、急勾配、路面軌道すべてを走破する京阪800系(2004年1月、児山 計撮影)。 「新世代車両」の名にふさわしく鉄道車両のあり方を1から見直し、現代の鉄道車両のスタンダードを確立した209系(2006年10月、児山 計撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 富士山への激混み特急「次も特急で~す!」で緩和なるか? 富士急3月ダイヤ改正 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 これが「ひかり」なの!? 16両のうち1両が“異世界”になった列車が運行される 車内アナウンスも一味違う! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む