戦艦「ヒラヌマ」空母「リュウカク」重巡「チチブ」…何者? 米軍記録に残る旧海軍艦 読み込み中... アメリカ軍が既存の重巡洋艦よりも強力な砲撃力を持つ艦として建造したアラスカ級大型巡洋艦の1番艦「アラスカ」(画像:アメリカ海軍)。 アメリカが「ヒラヌマ」とともにフィリピン周辺にいたとした戦艦「榛名」。実際は遠く離れたマレー半島沖を航行中であった(画像:アメリカ海軍)。 翔鶴型空母1番艦の「翔鶴」。「リュウカク」はこの艦型の3番艦と考えられていた(画像:アメリカ海軍)。 旧海軍が太平洋戦争開戦前に建造した利根型重巡洋艦の1番艦「利根」。同艦の排水量は約1万3000トンのため、「チチブ」はこれ以上になる(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 空母のような「巨大護衛艦」がセマーい海峡に出現! 飛行甲板に“珍客”を載せたまま航行するレアショットが公開 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! なぜ最新型ではなく「艦齢40年の旧式艦」を欲しがるのか? 海自“あさぎり型”にインドネシアが熱視線を送る切実な理由 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む