戦艦「ヒラヌマ」空母「リュウカク」重巡「チチブ」…何者? 米軍記録に残る旧海軍艦 読み込み中... アメリカ軍が既存の重巡洋艦よりも強力な砲撃力を持つ艦として建造したアラスカ級大型巡洋艦の1番艦「アラスカ」(画像:アメリカ海軍)。 アメリカが「ヒラヌマ」とともにフィリピン周辺にいたとした戦艦「榛名」。実際は遠く離れたマレー半島沖を航行中であった(画像:アメリカ海軍)。 翔鶴型空母1番艦の「翔鶴」。「リュウカク」はこの艦型の3番艦と考えられていた(画像:アメリカ海軍)。 旧海軍が太平洋戦争開戦前に建造した利根型重巡洋艦の1番艦「利根」。同艦の排水量は約1万3000トンのため、「チチブ」はこれ以上になる(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「前が見えなくて危なくないの?」巨大タンカーの操縦室が“最後尾”にある理由 そびえ立つ高さの秘密とは 16年ぶりの新型! 自衛艦「あかし」就役 280億円で武装ゼロでも“超重要” どこに配備? イラン海軍の戦闘艦を米潜水艦が撃沈 実は約80年ぶり 最後の事例は日本海軍の艦だった? 「交通も大手デベロッパー」の時代なのか? 国内民間初の「フル電動航路」を繰り出す「三井不動産」の本気度 この画像の記事を読む