落下傘部隊になぜ空輸できない戦車を配備した? 陸自黎明期 第1空挺団戦車部隊の顛末 読み込み中... 鳥取県の美保基地で16式機動戦闘車の搭載訓練を行う航空自衛隊のC-2輸送機(画像:航空自衛隊)。 かつて陸自第1空挺団に配備されていたM24「チャフィー」軽戦車。写真は同型車両(柘植優介撮影)。 1950年代後半から1970年代にかけて航空自衛隊で使用されたアメリカ製のC-46輸送機(柘植優介撮影)。 CH-47J輸送ヘリコプターで吊り下げ空輸される軽装甲機動車(柘植優介撮影)。 関連記事 オシャレは足元から!「#オプカンGOO!」が注目される理由 (PR)TOYO TIRES 総火演の会場脇に“不審な車”!? ナンバーも所属表記も一切無し「黒一色の三菱デリカ」実は自衛隊の“未来の装備”か? 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 事実上の弾道ミサイル「マッハ5で飛ぶ高速滑空弾」総火演で発射姿勢を初披露! 改良型は2000km飛びます 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE この画像の記事を読む