総火演 戦車の交信は何を話しているの? わかりづらい理由と理解深める「聞き取り方」 読み込み中... 「総火演」プログラム開始前の、恒例の儀式。手を合わせているのは偵察バイク部隊の隊員で、演目のジャンプが成功するよう、観客席から見てジャンプ台の向こう側に設置された、アヒルのおもちゃを祀るミニ祭壇に祈願する(2018年8月、武若雅哉撮影)。 偵察バイク部隊が演目で使用するジャンプ台の、観客席から見て向こう側に設置された、アヒルのおもちゃを祀るミニ祭壇。「アヒル神社」とも俗称されている(2018年8月、武若雅哉撮影)。 2019年の「総火演」にて、左に曲がりながら射撃する10式戦車(2019年8月、武若雅哉撮影)。 戦車や装甲車の乗員が着用する「装甲車帽」。このヘルメットに取り付けられた通信器を介して車内通話や無線交信を行う(2015年11月、武若雅哉撮影)。 緑旗を掲げ、射撃を「しない」表示をする10式戦車。この状態では弾は装填されていない(2018年8月、武若雅哉撮影)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON ドイツ防衛大手「日本に兵器工場」進出報道 いったいナゼ?何をつくる? “三原則”改定で状況が一変!? 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 自衛隊基地周辺などのドローン規制 飛行禁止区域を大幅拡大「3倍以上」に! 防衛省が発表 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む