車両火災が首都高で増加中 なぜ? 通行止め長時間化 トンネル火災&多重事故も 読み込み中... エンジンオイルの交換不足による劣化から潤滑不良に至り、エンジン内の部品を貫通してできた穴(画像:国土交通省)。 シリンダーブロックの穴から飛散したオイルが排気管にかかるなどし、発火に至ったと推定されるケース(画像:国土交通省)。 エンジンについているレベルゲージを使って、エンジンオイルの量と汚れをチェック(画像:国土交通省)。 冷却水のリザーバータンク。冷却水不足はオーバーヒートの原因(画像:写真AC)。 バーストによりタイヤから出火する例も(画像:写真AC)。 警視庁なども月1回の空気圧点検を推奨している(画像:写真AC)。 高速道路で起こった車両火災の例(警視庁のパンフレットより)。 首都高における車両火災発生件数の推移(画像:首都高速道路)。 関連記事 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 激動の昭和を生き抜いた「更生戦車」が東京初上陸! 1000人超が来場 現存唯一の「日の丸四輪駆動車」も一緒に 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 20年の歴史に幕「ハイウェイウォーカー」発行終了へ 高速道路の「紙の地図」どうなる? NEXCO東日本 さいたま市街の「激混み南北軸」バイパス延伸へ 現道はキャパオーバー 「第二産業道路」との間にもう1本「産業道路バイパス」 この画像の記事を読む