米空母の「ツノ」なぜ見なくなった? 飛行甲板の舳先に2本…決して体当たり用にあらず 読み込み中... 前脚直後にあるカタパルトのシャトルとブライドル・ワイヤーで固定された、F-4B「ファントムII」戦闘機(画像:アメリカ海軍)。 2012年に退役した原子力空母「エンタープライズ」。赤丸で囲った部分が「ホーン」(画像:アメリカ海軍)。 1968年、空母「ハンコック」からカタパルト射出されるA-4E「スカイホーク」攻撃機。ブライドル・ワイヤーが機体から外れた瞬間(画像:アメリカ海軍)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan ロシア海軍のステルス設計の“最新艦”本州と北海道の境界を通過 防衛省が画像を公開 実は数日前にも同型艦の姿が 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 「空飛ぶ便器」超絶ブサイク設計の“珍飛行機”なぜ誕生? だが“軍用機の革新”に功績も…その経緯 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む