陸自バイク「偵察オート」はなぜ「ゲームチェンジャー」たりうるのか 日米演習の事例 読み込み中... アメリカ モハベ砂漠の広大な海底地形に広がる演習場にて、走行する偵察オートが右下に見える(2019年2月、武若雅哉撮影)。 アメリカでの訓練に参加した偵察オート。光の反射を抑えるため、ライト部分などを布で覆っている(2019年2月、武若雅哉撮影)。 偵察オートは軽量なため、輸送ヘリコプターなどに複数台搭載して運ぶこともできる(2020年1月、武若雅哉撮影)。 約14日間の日米共同訓練に参加する陸自偵察隊員。大きな荷物は高機動車に乗せ、最低限必要な荷物だけを持っていく(2019年2月、武若雅哉撮影)。 関連記事 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP 重すぎる!? 韓国の新型戦闘車両が「10式戦車並み」ドローン迎撃AI搭載で、もはや「歩兵が乗れる戦車」か? ロシア軍の「機動力に優れた新装備」を撃破か ウクライナが攻撃の様子を捉えた映像を公開 米陸軍 開発中の「最新戦車」試作型を公開! ハイテク技術を多数盛り込み既存車両と別物に? 10式のような軽量システムも ロシア軍の重要な防空兵器が「撃破される瞬間」を捉えた映像が公開 “頭脳”を無力化か この画像の記事を読む