東北の「謎の白い球体」結局何だったの? 考えうるその正体 他国の気球なら領空侵犯か 読み込み中... 太平洋戦争において、アメリカ本土攻撃を企図し旧日本軍が開発した風船爆弾。 2020年6月16日から17日にかけ、東北地方で目撃された気球状飛行物体(画像:仙台市天文台)。 アメリカ軍が開発した偵察用気球「ジェネトリクス」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE “南米の大国”の要求を色濃く反映! F-39Fとしての「グリペン」初号機がロールアウト! 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! なぜ日本に「消防飛行機」はないのか? 相次ぐ山林火災、ヘリでの対応は限界なのでは… 課題あるが再検討すべき理由 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む