東北の「謎の白い球体」結局何だったの? 考えうるその正体 他国の気球なら領空侵犯か 読み込み中... 太平洋戦争において、アメリカ本土攻撃を企図し旧日本軍が開発した風船爆弾。 2020年6月16日から17日にかけ、東北地方で目撃された気球状飛行物体(画像:仙台市天文台)。 アメリカ軍が開発した偵察用気球「ジェネトリクス」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 護衛艦が中国海軍「最大のミサイル駆逐艦」を追尾!日米の主力艦を超えるビッグサイズ 防衛省が画像を公開 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 日英伊の“次世代戦闘機”色々と「デカい」驚愕の姿が明らかに? 実証機はもう75%完成!? 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY この画像の記事を読む