東北の「謎の白い球体」結局何だったの? 考えうるその正体 他国の気球なら領空侵犯か 読み込み中... 太平洋戦争において、アメリカ本土攻撃を企図し旧日本軍が開発した風船爆弾。 2020年6月16日から17日にかけ、東北地方で目撃された気球状飛行物体(画像:仙台市天文台)。 アメリカ軍が開発した偵察用気球「ジェネトリクス」(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密 衝撃! 米空軍戦闘機が撃墜 ハイテク戦でも「ゼロ」にできない誤射の事故 ドローン時代でさらに混迷? ブラジル生まれの“プロペラ攻撃機”ついに「ドローン(無人機)キラー」として本格始動? 麻薬組織への対抗としても重要 60年モノの飛行機やフィリピンで有名なジープ改造バスなど 福岡市が「珍品」をタダで譲渡! ただし条件はあり!? この画像の記事を読む