薄くても丈夫 錆びに強い…はずのステンレスカーが路面電車でほとんど普及しない理由 読み込み中... 車体の一部にステンレスを採用した東急電鉄300系。世田谷線は路面電車だが、併用軌道はない(2008年12月、児山 計撮影)。 併用軌道を走る電車で唯一、ステンレスを採用した江ノ島電鉄500形(2008年6月、児山 計撮影)。 路面電車は自動車と接触するなどして車体が損傷するケースが多いため、修理のしやすさが要求される(2007年5月、児山 計撮影)。 富山地方鉄道9000形の車体は銀色だが、これは鋼鉄の車体を銀色に塗っており、ステンレスではない(2010年1月、児山 計撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 JR東日本「大幅値上げ」後の運賃どうなる? 東海道線のライバル「京急・東急・小田急」と比較 その差は“圧倒的”に!? 海上保安庁「流氷に乗らないで!」と強く注意「『自分は大丈夫』って思ってる?」「あり得ない」即“命の危険”に繋がりかねない行為 東京の「わずか800mの鉄道新線」着工に向けた動きが本格化 羽田空港アクセス改善なるか 山陰を走る「食パン列車」引退へ ラストランを記念した駅弁が3月から米子駅で販売 この画像の記事を読む