目的はプロパガンダ! スターリンが作らせた巨人機「マクシム・ゴーリキー号」とは? 読み込み中... モスクワ上空を飛行中のANT-20。特徴的なエンジン配置が分かる。 後継機のANT-20bis。胴体上部の串形追加エンジンは無くなっている。こちらも悲劇的な墜落事故を起こす。 ANT-20の機首。手前の人やフォッカーE.1(?)単葉機から大きさが分かる。胴体上部に装備されたのが増設された串形エンジン。 「マクシム・ゴーリキー号」機内の客室。 1934年11月の革命記念日に赤の広場上空を飛行するANT-20。両側にI-5戦闘機を随伴させ、その巨大さを際立たせている。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 “英国面の象徴”ともいえる「伝説の珍兵器」を日本のプラモデルメーカーがキット化! 実は戦車と同じ縮尺 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 「イラン初の空母」も損傷? アメリカ海軍「オマーン湾に艦艇はゼロ」海上戦力を“壊滅”させた映像公開 「ド派手なロシア軍機」が戦略爆撃機と共に出現! “まさかの機体”をNATOのステルス戦闘機が確認 この画像の記事を読む