「まっすぐ走ると別路線に入るJCT」なぜそうなった カーナビ頼り禁物 分岐が変わることも 読み込み中... 神戸JCTは山陽道から中国道の吹田方面へまっすぐ向かう構造だったが、新名神が接続したことで、直進が新名神、中国道は分岐線へ入る形になった(画像:NEXCO西日本)。 神戸JCTの構造(画像:NEXCO西日本)。 東北道~八戸道が「本線」扱いの安代JCT(googleストリートビューより)。 首都高 熊野町JCT~板橋JCT間。5号線から5号線へ、C2からC2へ向かう際には、この区間で必ず車線変更しなければならない(画像:photolibrary)。 神戸JCT。右上から左下へ延びる中国道に、山陽道が右下へ分岐していたが、左上から新名神が接続した(画像:NEXCO西日本)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 “真っすぐ進むと入っちゃう”有料道路に“新型ETC”ついに導入 海の上を走る絶景の快走路 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ 国民・玉木氏「感謝申し上げます」 瀬戸大橋渡ってすぐのIC"フル化”実現 「高速ショートカットルート」が超便利に!? なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む