只見線の全線再開「2022年目指す」 豪雨で橋流出 工法再検討でスケジュール変更 読み込み中... 第5只見川橋りょう(2020年7月、乗りものニュース編集部撮影)。 会津川口~只見間の代行バス(2020年7月、乗りものニュース編集部撮影)。 本名駅(2020年7月、乗りものニュース編集部撮影)。 第6只見川橋りょう(2020年7月、乗りものニュース編集部撮影)。 第6只見川橋りょう(画像:JR東日本)。 第6只見川橋りょう(画像:JR東日本)。 第7只見川橋りょう(画像:JR東日本)。 只見線の復旧工事区間(画像:JR東日本)。 桁の架設が終わった第5只見川橋りょう(画像:JR東日本)。 関連記事 「直せない」を終わらせる! 愛車を守るレッドバロンの舞台裏 (PR)RED BARON 日本三大急流に沿う「絶景路線」に“新たな観光列車”導入へ コンセプトの検討が本格化 現在は豪雨で運休中 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 日本初の「水素電車」ついに営業運転へ 実証5年 1回の充填で「約70km走行」 新型も あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 この画像の記事を読む