栃木で現役! ホンダ「NSX」パトカー 伝説のMRレイアウト2シーターゆえのトホホ話も 読み込み中... 栃木県警の視閲式で車両行進する「NSX」パトカー。ナンバープレートは「・110」(柘植優介撮影)。 ヘッドライトを格納した状態の「NSX」パトカー(柘植優介撮影)。 栃木県警の視閲式で整列した「NSX」パトカー。隣のクラウンパトカーなどと比べて圧倒的に低い(柘植優介撮影)。 ドアノブも空気抵抗の少ないフラップタイプ(柘植優介撮影)。 前輪のアルミホイール。ブレーキキャリパーにも「NSX」のロゴが入っている(柘植優介撮影)。 旭日章(警察章)が取り付けられた「NSX」パトカーのフロントグリル(柘植優介撮影)。 「NSX」パトカーの後部。赤色灯を除いた全高は1.2m弱しかない(柘植優介撮影)。 関連記事 ファン必見!「バリバリ伝説」ポスター広告が新宿駅に登場 (PR)バイク王 勝手に外すと違反!? クルマの後部ナンバーの「銀キャップ」の正体 なぜ軽自動車には付かない? 本間ゴルフ・小川社長が語る“変革の真意” 「TW777」が示す挑戦の第一歩 (PR)本間ゴルフ ポルシェが「利益99%減」の緊急事態! 1700億円赤字 起死回生のカギは“EV戦略見直し”か なぜゼクシオは売れ続けているのか (PR)ダンロップスポーツマーケティング この画像の記事を読む