栃木で現役! ホンダ「NSX」パトカー 伝説のMRレイアウト2シーターゆえのトホホ話も 読み込み中... 栃木県警の視閲式で車両行進する「NSX」パトカー。ナンバープレートは「・110」(柘植優介撮影)。 ヘッドライトを格納した状態の「NSX」パトカー(柘植優介撮影)。 栃木県警の視閲式で整列した「NSX」パトカー。隣のクラウンパトカーなどと比べて圧倒的に低い(柘植優介撮影)。 ドアノブも空気抵抗の少ないフラップタイプ(柘植優介撮影)。 前輪のアルミホイール。ブレーキキャリパーにも「NSX」のロゴが入っている(柘植優介撮影)。 旭日章(警察章)が取り付けられた「NSX」パトカーのフロントグリル(柘植優介撮影)。 「NSX」パトカーの後部。赤色灯を除いた全高は1.2m弱しかない(柘植優介撮影)。 関連記事 【マセラティ】オリジナルプレゼントキャンペーン実施中! (PR)Maserati Japan 「ヘルメットが義務化だってね…どこ置く?」 今では当たり前「メットイン原付」の元祖とは? 「え、そこ開くの!?」な試行錯誤も 9万8000円で250ccフルカウルスポーツバイクが手に入るってマジ!? (PR)バイク王 なぜ世界は「スーパーカブ」を愛するのか? 1億台生産された「最強の庶民バイク」開発思想にホンダの神髄を見た! 氷路面も走れる新世代タイヤ「シンクロウェザー」体感レポ 軽で志賀高原へ行ってみた (PR)DUNLOP この画像の記事を読む