訓練開始した陸自オスプレイ「背中のコブ」は何? 米軍仕様にはない日本独自装備とは 読み込み中... 木更津駐屯地のなかでホバリングする陸上自衛隊のV-22「オスプレイ」。その下には同駐屯地で運用されるCH-47JA「チヌーク」輸送ヘリコプターの姿も(画像:陸上自衛隊)。 陸上自衛隊仕様のV-22「オスプレイ」。機体後部、いわゆるテール部分にアメリカ海兵隊や空軍が使う「オスプレイ」に見られないもの(赤と青の矢印)がある(画像:陸上自衛隊)。 アメリカ海兵隊が使用するMV-22「オスプレイ」。陸上自衛隊の機体が装備するような大型アンテナは設置されていない(画像:アメリカ海兵隊)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 「墜落しても減らない」爆撃機の謎 “76機体制”を維持できる秘密が「航空機の墓場」にあった 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY ロシア軍の無人艇3隻をまとめて撃破 “刺客”も無人兵器 人が直接介在しない戦い ウクライナ国産の“グライダー爆弾” ロシアの前線基地の攻撃に初使用される「防空網の外から攻撃」 この画像の記事を読む