F/A-18「ホーネット」の大逆転劇 「空」がダメなら「海」で飛ばせばいいじゃない! 読み込み中... ライバルのYF-16(写真手前)とランデブー飛行を行なったYF-17(画像:アメリカ海軍)。 2020年11月4日にフロリダ州ペンサコラで行なわれた、ブルーエンジェルスによるF/A-18C/Dのラストフライト(画像:アメリカ海軍)。 最後のフライトを終えてテキサス州のコーパス・クリスティ海軍航空基地に到着したブルーエンジェルスのF/A-18C。今後は同基地で展示される予定(画像:アメリカ海軍)。 アメリカ空軍の軽量戦闘機計画に提案されたYF-17(画像:アメリカ海軍)。 原子力空母「ジョージ.H.W.ブッシュ」に着艦するF/A-18C(画像:アメリカ海軍)。 オーストラリア空軍のF/A-18A(画像:アメリカ空軍)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 性能で劣る「グリペン」なぜ急浮上? カナダの「F-35本命状態」を狂わせた“国民感情の悪化”とは 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 「中継ぎエアフォースワン」はまさかの“中古”!? トランプ大統領お披露目の新専用機 その異例の経緯とは 欧州次世代戦闘機計画が頓挫!→日本ら「GCAP」に影響は? “参加”匂わせるドイツで進行中の「独自戦略」とは この画像の記事を読む