「SL冬の湿原号」今期も運行 釧路~標茶間で 車内ではサボなど販売 JR北海道 読み込み中... 観光列車「SL冬の湿原号」で販売される、2021年オリジナルデザインのサボなど(画像:JR北海道)。 釧路~標茶間で運行される観光列車「SL冬の湿原号」(画像:JR北海道)。 関連記事 日本を守る最新レーダー「SPY-7」 その実力をロッキード・マーティンに聞いた (PR)lockheedmartin 砂利・軍需品から競馬ファン・囚人まで! いろいろ運んだ異色の国鉄線、廃止50年だけど一部現役の数奇な歴史 【マジで1万円以下】超大国インドの爆安タイヤを履いたら凄すぎた! (PR)AUTOWAY 中央線の立役者だった「明治の鉄道王」 全国展開した「軽便王国」は建設費10分の1も…10年あまりで見えた限界 札幌⇔網走「7時間かけて走る豪華列車」が来年から運行開始! 列車名や運行計画が明らかに この画像の記事を読む