関西「平成に消滅した駅」5選 大都市でも秘境駅、新線開通、隣が近すぎ 読み込み中... かつて京津線や石山坂本線を走っていた80型電車(画像:京阪)。 旧片町駅の手前で地下に入るJR東西線(恵 知仁撮影)。 今もホームが残る旧菊水山駅(乗りものニュース編集部撮影)。 和歌山港駅で出発を待つ特急「サザン」(草町義和撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「県庁を移転しろ」県都の“焦り”が鉄道を生んだ? SLと「日本で3番目に長距離の特急」が走る路線の日常風景 何もかもピンクでした――都市の廃線跡に転生した元「サンダーバード」が徹頭徹尾ブッ飛んでいた件 ドクターイエロー引退の裏側 なぜ“専用車がない方が安全”なのか? ド派手なボディ色の意味と新幹線の未来 山陰を走る「食パン列車」引退へ ラストランを記念した駅弁が3月から米子駅で販売 この画像の記事を読む