関西「平成に消滅した駅」5選 大都市でも秘境駅、新線開通、隣が近すぎ 読み込み中... かつて京津線や石山坂本線を走っていた80型電車(画像:京阪)。 旧片町駅の手前で地下に入るJR東西線(恵 知仁撮影)。 今もホームが残る旧菊水山駅(乗りものニュース編集部撮影)。 和歌山港駅で出発を待つ特急「サザン」(草町義和撮影)。 関連記事 「宮ヶ瀬」がさらにライダーの聖地に! 官民プロジェクト始動 (PR)バイク王 地味に進むJR普通列車の「ロングシート化」仕方ないことなのか? 旅情・快適さ・それより“効率”という時代 【見逃し配信中!】「自動車DXサミット vol.4」 (PR)アイティメディア/メディア・ヴァーグ 西日本の赤字ローカル線=「ほぼ同じ車両」なぜ? もう30年選手「キハ120」のスゴさを知っているか!? 京阪の「最閑散駅」は個性的すぎる!? ホームに立てばわかる“日本一の傾きっぷり”とは この画像の記事を読む