昭和レトロすぎるバス停、東京の住宅街に なぜできた? 手作りの待合室に懐かしの看板 読み込み中... みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 西東京市のコミュニティバス「はなバス」。既存のバス路線でカバーされない地域を中心に運行され、狭隘な住宅地を抜けていく(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 肩の力を抜いてフルバンク! RS12がライダーを次の次元へ (PR)BRIDGESTONE 新潟の連節バスがついに「延伸」 駅の南側へ“乗客アリ”で乗り入れ開始 まずは平日1本 「乗りものニュース」読者アンケート回答受付中!あなたの声でサービスが変わる! 京都駅から清水寺へラクラク移動! 「必ず座れる」観光循環バス、期間限定で運行 三浦桃香プロとまわれるかも!?ゴルフコンペ参加者募集中! (PR)CURUCURU x ゴルフのニュース この画像の記事を読む