昭和レトロすぎるバス停、東京の住宅街に なぜできた? 手作りの待合室に懐かしの看板 読み込み中... みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 西東京市のコミュニティバス「はなバス」。既存のバス路線でカバーされない地域を中心に運行され、狭隘な住宅地を抜けていく(乗りものニュース編集部撮影)。 みたけ分社通りバス停の「待合室」(乗りものニュース編集部撮影)。 関連記事 1tの塩!? 首都高の雪対策、ガチすぎて言葉を失った件 (PR)首都高速道路 「路線バス乗り継ぎの旅」の重要路線が風前の灯に! 神奈中バス最西端エリアで廃止&減便 「多摩南北道路」を走る“タテ移動ロングランバス”も廃止へ 本数僅少路線を一気に整理 京王バス 「全廃は痛い」「ショック…」 都バス乗務員不足で大ナタ 38年の歴史を一気に幕引き“夜のアシ” 「歩いたほうが早い」ならバス不要? 大都会「新宿の高層ビル街」から消えていく路線バス この画像の記事を読む